截金art - kirikane art -

安川 幸聖理 Mimari Yasukawa

初めて自分の作品を部屋に飾ってみました。
なかなか良いように思います。
どうかしら?

京都の春

私京都で春を過ごすのが4年振りでした。
今まで当たり前だったのか、
歳を重ねて感じるものが違ってきたのか、
京都の桜風景があまりに綺麗で、
本当に綺麗で、まさか涙は出ませんでしたが、
心に静かな興奮を感じました。
その綺 [...]

keep looking »

    截金とは|About Kirikane

    截金(きりかね)とは、金箔を切り、張り合わせて仏像を装飾する技術です。平安時代に中国から日本に到来し、その後日本独特の発展を遂げました。伝統的な技術と安川幸聖理の豊かな感性で、仏像装飾の枠にとらわれない独特の「截金」の世界を表現しています。 

    Kirikane, literally “cut gold” is a decorative technique used in Buddhist artwork, in particular to decorate images of Buddhist deities. The technique came to Japan from China in the 6th century A.D.

    サイト内検索|Search