截金art - kirikane art -

安川 幸聖理 Mimari Yasukawa

挨拶とご飯

ハラボジとハルモニ(意味 おじいちゃん おばあちゃん 私の義父、母)と久々の再会にはいつも主人と並んで韓国スタイルで挨拶を致します。
男性と女性は仕方が違うようですが、先ずハラボジ、ハルモニが
座ったとこに、私達二人は立 [...]

こちらはキョンブックンという、ソールにある昔王様が住んでいたところの
園内にある建物の天上画です。
今現在も敷地の一角に大統領がご在住のようです。
この天上画、年数を超えて来た風合いがなんともいえません。
そして何より [...]

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    截金とは|About Kirikane

    截金(きりかね)とは、金箔を切り、張り合わせて仏像を装飾する技術です。平安時代に中国から日本に到来し、その後日本独特の発展を遂げました。伝統的な技術と安川幸聖理の豊かな感性で、仏像装飾の枠にとらわれない独特の「截金」の世界を表現しています。 

    Kirikane, literally “cut gold” is a decorative technique used in Buddhist artwork, in particular to decorate images of Buddhist deities. The technique came to Japan from China in the 6th century A.D.

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